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ララヴィの製造工場に潜入。ララヴィのこだわりに迫る

ララヴィのこだわりをお届けします。

ララヴィはどこで製造されているの?

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ララヴィは化粧品の品質と安全性を守るため、化粧品製造に関する国際規格である、化粧品GMP(ISO22716)を遵守しています。この徹底した品質管理体制と製造環境を有した、大阪と奈良にある自社工場でララヴィは製造されています。
ここでは製造だけでなく、商品の開発、品質調査なども実施しています。


ララヴィのこだわりをご紹介

ではララヴィの製造過程を少し覗いてみましょう。
まずはララヴィ クレンジングバームを製造している現場です。体温でバターのようにとろけるバームを実現するために、各原料を入れるタイミング、温度、混ぜる条件を細かく設定し、絶妙な「とろとろ」状態の中身を製造します。

非常にデリケートなため、容器に充填する際も繊細な温度管理と手間をかけています。心地良いとろけ感で、スピーディにメイクがなじみ、うるおいが残るバームを開発するために、幾度も調整を重ねました。

このように、開発を行っています。


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次にオイルインローションはどのように製造されているのでしょうか?

ララヴィ オイルイン ローションの特長の1つである、肌なじみの良いオイル粒のサイズは、ちょっとした力でも粒の大きさが変化してしまいます。そのため製造工程を徹底的にコントロールし、慎重に製造を行っています。

開発時には、何百種類以上もあるオイルの中から、製品にあったオイルを探し求め、うるおうのにべたつかない特長のある使用感を実現しました。ここにも研究者のこだわりが見えます。


最後にシフォンクリームの製造現場です。
濃厚リッチなのに、塗るとみずみずしく変化する使用感を実現するため、非常にデリケートな処方になっています。

上手くクリーム状にならないなどの課題があり、開発時には、数え切れないほど試作品を作り、シフォンクリームは誕生しました。


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製造過程で混ぜる際には、クリームの状態が変化するので、温度や混ぜる条件を細やかに見て製造しています。充填時と包装時に、商品をチェックする工程が何度もあり、作業員が1つ1つ細かくチェックしていきます。


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皆さまの元にお届け

このようにララヴィは人の力で丁寧にこだわり製造しています。

今回のコラムでは写真と共に、ララヴィのこだわりをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
これからも1つ1つ丁寧に、皆さまの元にララヴィをお届けしていきます。

こちらの記事に関連する商品はこちら

  • クレンジングバーム
  • オイルインローション
  • シフォンクリーム

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